在校生インタビュー

Q.鴨川令徳は、どんなところですか?

毎日が驚きの連続です


鴨川令徳高等学校に入学してから、多くの留学生とともに 希望する大学進学に向け、日々勉強に励んでいます。
学校生活では、常に国際交流を体験する毎日で驚きの連続ですが、 将来に活かせる貴重な経験を積むことができています。
ぜひ、鴨川令徳高等学校に来てチャレンジしてみてください。

担任からのコメント
本校のAクラスに所属する生徒たちは、オプションである様々な学習プログラムを使い、計画的に勉強を進めています。市原さんの場合、通常の授業に加えて予習・復習や東大ダイレクトというプログラムを大切にしています。日頃の勉強でわからないことがあった時には学校の先生たちだけではなく東京大学出身の特別講師の先生に質問をすることが可能という環境で勉強に取り組んでいます。

Q.鴨川令徳は、どんなところですか?

周囲の人が応援や協力をしてくれます


将来何をしたいかよく分からないなら、自分がどんな大人に なりたいかを大まかでもいいので想像してみましょう。
それを信じ、実現のために行動し続ければ自分も頑張ることが できるだけでなく、周囲の人が応援や協力をしてくれます。
私はそれをこの鴨川令徳高等学校で学び、実感することができました。

担任からのコメント
本校では留学生が困ったときに、日本人の生徒が助けるという場面が数多くあります。鈴木さんもその1人で、難しい日本語がわからない留学生たちに対し、簡単な日本語に言い換え、身振り手振りを交えながらわかりやすく説明をしてくれます。また、体育の授業では積極的に留学生とペアを組み、コミュニケーションをとりながら授業を楽しんでいるので留学生たちからも頼りにされています。

※紹介した生徒のコメント内の校名は旧校名を鴨川令徳高校に変更して紹介しています。

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